オリーブ山で祈りこみ

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オリーブ山で祈りこみをするイスラエルチームの皆さん。

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思い思いに場所を確保して、お祈りされています。

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なんと、皆さんが祈っているところに、ろばがやって来た!そうです。

東京アンテオケ教会の今日のデボーション箇所(聖書の通読箇所)は、マタイの福音書21章です。

21章1〜7節
それから、彼らはエルサレムに近づき、オリーブ山のふもとのベテパゲまで来た。そのとき、イエスは、弟子をふたり使いに出して、言われた。「向こうの村へ行きなさい。そうするとすぐに、ろばがつながれていて、いっしょにろばの子がいるのに気がつくでしょう。それをほどいて、わたしのところに連れて来なさい。もしだれかが何か言ったら、『主がお入用なのです』と言いなさい。そうすれば、すぐに渡してくれます。」
これは、預言者を通して言われた事が成就するために起こったのである。「シオンの娘に伝えなさい。『見よ。あなたの王があなたのところに来られる。柔和で、ろばの背に乗って、それも、荷物を運ぶろばの子に乗って。』」
そこで、弟子たちは行って、イエスが命じられたとおりにした。
そして、ろばと、ろばの子とを連れて来て、自分たちの上着をその上に掛けた。イエスはそれに乗られた。


主がお入用なのです。

イエスはそれに乗られた。

感謝します!(か)

イスラエルチームの写真は、東京アンテオケ教会のイスラエルチームブログからお借りしています。


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by kumoniji7 | 2018-11-07 19:16 | イスラエル