『御声に聞き従う』再版されました!

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たいへんお待たせいたしました。
パウロ秋元牧師 著『御声に聞き従う』第2版が本日出来上がりました!
皆様のお祈りをありがとうございます。

表紙も新しくなり、マケドニヤの虹の写真です。
価格は新定価900円となっています。

リバイバルに向けて必読の「聞き従い」の実践的学びの書です。
これまでも5000部を完売して、ご好評いただいています。
未読の方は、ぜひお読みください!

(か)
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# by kumoniji7 | 2010-12-01 19:50 | 単行本

さて、いよいよ新年がやってきます。

長らく、ご無沙汰してすみませんでした。

これから、がんばって、雲虹編集室をお知らせしていきたいと思います。


さて、11月が近づきました。

教会での新年が訪れます。

新しいみ言葉の約束と、虹の表紙をお届けすべく、新しいレイアウトを祈り求め中です。

ぜひご期待下さい。

そこで。


虹の写真投稿をお待ちしております。

その上で、お願い!!

・出来るだけ、高解像度でお願いします。ケイタイであったとしても「スーパーファインモード」で!
・縦長、横長、両方のレイアウトがあると助かります。
・下の建物を入れる場合は社名などの入った看板のない場所を選ぶか、それがあまり写らない形で。


などなど、ちょっと気にかけていただけると、助かります!
感謝します!
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# by kumoniji7 | 2009-10-25 08:05

インタビュー④!です!

さて、すこし間が開きましたが、今回は、グランプリ最優秀賛美曲賞「わが主わが主」&優秀賛美曲賞「光の中で」の谷口素子さんです。

ー受賞の感想は?

(谷口さん)うれしかったです。授賞式では、かなり暗いコメントになり、後で落ち込みましたが、白馬キャンプの「弱さ」のお手本になり感謝です(笑)。

ー3年連続ですが。

(谷口さん)今回は、去年のような影響力のある歌があったとは思えなかったので、グランプリになるとは、正直、思っていませんでした。とくに「わが主わが主」が、こんなに評価していただけるとは、と思い、感謝です。

ーこの「わが主わが主」について、どういう風にできた曲ですか?

(谷口さん)もう数年前から、1番だけあった曲です。7集の応募の曲数が少なく、祈っていたのですが、なかなか完成しませんでした。直前になって、2番の「わが名を呼ぶ救い主」というところが思い浮かんで、それで、完成することが導かれていると確信して、応募しました。

ー「光の中で」も受賞されましたが。

(谷口さん)変な話ですが、この歌が受賞していることを、授賞式まですっかり忘れていたので、なんかとてもうれしくて、あとで、主人も「あれも受賞してたんだ!」と嬉しそうに話していたのが印象的でした。いいとこまでいったけど…と思っていましたので。

ーオリジナルを作り始めたきっかけなどありましたら。

(谷口さん)地方教会ですので、人がいなくても関東賛美予選に出ないといけないのですが、どうせ出るならオリジナルで出たい!と祈ったのが、求め始めるきっかけでした。ずっと夫婦とも奏楽の奉仕をしてゴスペルに近かった割には、「作る」ということはまったく思いもよらない求めでした。思いすら、祈りの中で与えてくださった祝福です。

ーこれからのビジョンなどありますか。

(谷口さん)一般の曲の中で、神さまの臨在を一番の武器に戦っていける歌をたくさん作っていきたいと願っています。有名なアーティストが、私たちのゴスペルをカバーしてくれたり、いろんなゴスペルグループが私たちの歌を歌ってたくさんの方々の前に立ってくれたりするところを、いつも思い描いています。そういうゴスペルを、いただけるように祈っています。また、日本語というとても繊細な言語で作ることによって、心に触れる部分が大きいと思っているので、日本のゴスペルを英語を初めたくさんの言語に変えて、世界に持っていきたいです。

ーありがとうございます。
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# by kumoniji7 | 2008-09-07 21:06

お待たせしました!インタビュー③!

お久しぶりです!管理人、元気に復活です!

では早速、「あなたのみ前に」で優秀賛美曲賞ダビデ前田さんです!!

ーまず、受賞の感想は?

(ダビデさん)毎年、いろいろな形で賞をいただけるのは、本当に恵みです。今年はいただけると思っていなかったので、びっくりしました。

ー今回の「あなたのみ前に」という曲について、教えてください。

(ダビデさん)「明日応募しないと間に合わない」という日に、娘のサラと録音していたら、電源が落ちて、ハードディスクがだめになってしまいました。改めて録音して、少しうたた寝をしていましたら、夢を見て、その中で聞こえてきた曲です。

ー歌全部ですか!?

(ダビデさん)メロディ全体と、歌詞のほとんどが、夢の中でのそのままです。

ーすごいっ!!こういうことは、他にもあったのですか?

(ダビデさん)第1集のころ、夢の中で、「光は闇の中に輝いている」という歌のサビが浮かんだことがあります。でも、なぜか歌っているのはチャゲあすでした(笑)。

ーすごい話ですね!夢で与えられる、というのは、その2曲だけですか?

(ダビデさん)そうです。

ー普通はどのように曲ができるのでしょうか?

(ダビデさん)作ろうと思っていない時に、よくできます。それから、締め切り前です。(笑)やはり霊が注がれるのではないかと思っています。携帯のICに録音したり、それでも断片で、完成に数年かかるものもあります。

ーダビデ前田さんはCome and Worshipというゴスペルグループのリーダーをされていますが、いろいろライブなどでの印象的な証はありますか?

(ダビデさん)今年はいろいろな場所が開かれてきました。教護院でのライブでは、たくさん印象深い手紙をいただきました。前向きに生きていたいと思うようになったとか、人生観が変わったなど、とてもうれしい手紙でした。

ー一番の喜びですね。では、今後の予定を含めて、ビジョンを教えてください。

(ダビデさん)まず、日本語版、英語版のCDを作成中です。やすらぎの8集の刊行前に出せればと願っています。またビジョンとしては、世界に出て行きたいですね。独自の方向を極めつつ、会衆賛美にも、重荷を感じています。会衆賛美のためのCDなども手がけていきたいと願っています。

ー日本語版「integrity' Hosanna Music」という感じですか?

(ダビデさん)そうですね。クワイヤなどですね。

ー待ち望まれている分野ですね!楽しみです!ありがとうございました。
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# by kumoniji7 | 2008-08-31 01:54

インタビュー特集次の更新は…

インタビュー、たくさんのアクセスをありがとうございます!!


まだ、お二人分しか更新していませんが、管理人の都合で、次の更新は土曜の夜中(!)もしくは、日曜午前になります。

楽しみにして下さる方、楽しみな気持ち倍増!で、お待ちくださいね!!
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# by kumoniji7 | 2008-08-26 22:52

白馬キャンプ&やすらぎの歌各賞 インタビュー②

さて、どんどんインタビューを発表していきます!

2番目の登場は、「Dear my God」で優秀賛美曲賞を受賞された
エルサレム裕美さんです!

ー受賞の感想をお願いします。

(裕美さん)初めはびっくりしました。この曲ができたのが、まず恵みです。賞をいただいて感謝です。あきらめやすい方なので、励ましを下さるために、下さった賞です。

ーこの曲はどのようにしてできたのでしょうか?

(裕美さん)何年も前から、作れたらいいな、と思い、祈ったりもしていたのです。昨年のマーリンチームに参加したとき、聖会の奏楽の奉仕が与えられました。派遣での奉仕は初めてで、1回目のとき、自分では失敗したと思いました。できないと感じていたのに、でも、奉仕の回数が2回ぐらい増えてしまって、そのときに、私はできないと思っているのに、神様が私を用いようとしている、と感じました。従いなさい、と語られていると思いました。従えないけれど、従えるようにしてくださる、神様の言葉に立てば、何とかしてくださる、そういう思いで、この派遣中に、神さまに「手紙」を書きました。

ーそれがこの曲ですか?

いえ、7集の応募があったので、それ(手紙)をもとにして、去年の白馬の前日(締め切り直前)に、この曲ができました。

ーすばらしい証しですね。きっとこれからもたくさんの方々の励ましになると思います。
  では今後のビジョンは?


(裕美さん)一般の世界で用いられる賛美ができたら、と願っています。神様が愛してくださっている、ということを伝えられる曲を作っていきたいです。

ーありがとうございます。
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# by kumoniji7 | 2008-08-26 22:49

白馬キャンプ&ゴスペルグループコンテスト決勝大会!インタビュー①

f0145106_1533575.jpgさてさて、月刊誌j紙面でもお約束しておりました
やすらぎの歌各賞&グループコンテスト決勝大会インタビュー特集
ですよ!!

まずまず、紙面では泣く泣く割愛させていただいた<やすらぎの歌各賞>の方々へのインタビューから!!

それでは、今年度のやすらぎの歌大賞!!米澤輝美さんのインタビューから!!

-まず、受賞の感想からどうぞ!

(米澤さん)びっくりしました!初めは選考段階で落ちているということを聞いていました。それがイスラエルチームで歌われていて、(7集に)当選すると聞いて、神様の力を感じて感謝しています。ずっと、賛美を作ってみたいと思っていたのですが、あまり祈っていたわけではありませんでした。でも7集ということで祈ったのですが、その祈りの答えだと思います。

ーこの曲はどのようにして生まれたきた曲ですか?

(米澤さん)自然の中にいるときと賛美の中にいるときに、神さまを感じます。神さまから、自然も含めて全てをいただいたんだと思い、それをありがとう!という思いで生まれてきたました。

ーこの歌で、一番「ここを聞いてほしい!」という部分は?

(米澤さん)「心からの賛美を」という部分もあるのですが、私は歌うのに壁があって、昔はピアノだけ、歌わない、という感じで、「輝美ちゃんの声は小さい」とも言われていました。でも、神様が下さった声なのに、神さまのために用いないのは神様が喜んでいないのでは、と思いました。この声を与えてくださったのも、心を与えてくださったのも神様という思いがあって、「この声で」という部分は、与えてくださったもの全部使って、ほめたたえたいという思いの部分です。

ー初めてオリジナルを作り始めたきっかけは?

(米澤さん)アンテオケに来て、グループを作って、「オリジナルで賛美したい!」という思いから、はじめて賛美を作りました。

ー路上でのこの歌の反応はどうですか?

(米澤さん)この歌を歌っていると、他の歌より、子供たちが集まってきます。

ー「みんなの歌」とか向いているかもしれないですね!おもしろそうですね!!
 これからのビジョンはありますか?


(米澤さん)海外にも行ってみたいです!

ーありがとうございました!!
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# by kumoniji7 | 2008-08-25 15:36