カテゴリ:孤児院( 12 )

カンボジアチーム

カンボジアに、チームが派遣されています。
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風のひびきのJゴスペルを日本語で歌う子どもたち。

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月刊「雲の間にある虹」に連載中のルツ前田さん。

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ブログアップをがんばっている、雲虹スタッフのいづみさん!

明日、カンボジアを発って帰国の途につきます。
最後まで完全に守られて、祝福されますように!(か)


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by kumoniji7 | 2017-08-23 22:56 | 孤児院

沖縄から

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永藤さんが来られました。

明日、雲の間にある虹出版でも応援しているNPO礎の石孤児院の総会に出席するための来京です。

業務を終え、神学校へ向かうため御茶ノ水駅に行く途中でお会いしました。
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手ぶれ写真ですが、何か特殊加工したような面白い仕上がりになっています!
(か)

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by kumoniji7 | 2017-05-26 21:45 | 孤児院

カンボジアでも11月から新年度

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私たちの教会では、神様に、2004年に11月を新しい年の始まりの月としなさいと語られて、以来11月が新年度のスタートとなっています。そして、年度の初めに、イスラエルにチームが遣わされ、イスラエルから新年度をスタートします。

カンボジアでも、学校は11月から新しい年度がスタートです。
写真は、礎の石孤児院カンボジア、東京アンテオケ教会カンボジア・オンライン会員のヴィスナ君。
(東京アンテオケ教会のブログより)

カンボジアでは、以前は10月から新年度だったのですが、洪水などで新学期がスタートできないなどの混乱が多く、2014年から11月が新年度の開始月になったそうです。
2015年の1月に、カンボジアで東京アンテオケ教会のオンラインによる教会がスタートしたのですが、ちょうどその直前に、11月が学校の新年度のスタートの月になったということになります。感慨がありますね~。
(か)
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by kumoniji7 | 2016-11-02 14:19 | 孤児院

カンボジアから初めての日本!

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「雲の間にある虹」に「カンボジア孤児院 朝から晩まで大さわぎ」が連載中のルツ前田さんが
日本が初めてのカンボジア孤児院の子供たち9名と来られています!
昨晩遅くに到着したにもかかわらず、元気な顔を見せてくれています。

(か)
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by kumoniji7 | 2016-06-15 18:57 | 孤児院

カンボジア孤児院のこと。

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今日はずっと雨降りでした。
こんな日に読書なんていいのではないかなーっと。
そういえば、先日、弟のお嫁さんMさんに単行本「礎の石」 をプレゼントしました。
今度、この「礎の石」に書いてある‘カンボジア孤児院’がTVに出ますので、Mさんが、礎の石孤児院のことを身近に感じてくれたらいいな、この本を通して、神さまに触れられるといいな、と思っています。
ところで、現在、礎の石孤児院の映像を撮りに、教会の映像班がカンボジアに行っていますが、作られる映像を通して、「礎の石」の本を通して、また、これから放映されるTV番組を通して、多くの方々に礎の石孤児院のことを知ってもらえたらと、願っています。

なんでも、「時」というものがあると思いますが、同じ本を読んでも、全く違うように感じること、ないですか?
すでに単行本「礎の石」を読んだことのある方にも、神さまが思い起こさせてくださり、神さまの愛に触れられますように。

ミカエル

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by kumoniji7 | 2015-01-22 22:12 | 孤児院

カンボジアから

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礎の石フォトエッセイに執筆して下さっているルツ前田さんが、先週カンボジア、プノンペンから久しぶりに一時帰国されました。今日は教会でお話を伺う機会がありました。
カンボジアでは経済成長が著しく、社会も大きく変化していっているそうです。(か)
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by kumoniji7 | 2014-10-26 13:35 | 孤児院

ザンビア孤児院がテレビで紹介されます

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本誌に連載の礎の石フォトエッセイを執筆している、
礎の石ザンビア孤児院のシオン桜子ムタレさんが取材を受けた番組が、
放送日が決まりました。

放送日 :12月30日(月) 午後8時54分~ 
テレビ東京 「世界ナゼそこに?日本人」

2時間半のスペシャル番組の一番最初に放映されるそうです。 

桜子さんは、2004年9月に日本からザンビアへ、孤児院の働きをするために一人遣わされました。
現地責任者として、孤児院の働きをスタートし、その後、ザンビア人の牧師さんと結婚されました。
現在2児のママでもあり、また、ザンビアでは、現地のことばでゴスペルを歌って、ザンビアのテレビで放送されたりもしています。

ぜひ皆さま、ご覧ください!(か)
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by kumoniji7 | 2013-12-04 20:32 | 孤児院

カンボジア孤児院

今日は、朝、事務所の下で子供の声が聞こえて来て。
窓から下を覗いてみましたら、なにやら行列が・・。こんな感じでした。(↓下の写真)
遠足かな。
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今、所属している教会から、タイとカンボジアに派遣チームが遣わされています。
昨日、このチームは、礎の石 カンボジア孤児院を訪れました。

雲の間にある虹出版では、礎の石 カンボジア孤児院のことについて書かれた単行本と小冊子を取り扱っています。
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小冊子「礎の石の子どもたち」
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単行本「礎の石」
ぜひぜひ、ご覧になってください。056.gif
ミカエル
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by kumoniji7 | 2012-06-13 14:09 | 孤児院

ブラジルからの嬉しい知らせ

「雲の間にある虹」2012年5月号に礎の石フォトエッセイを執筆してくださった松本弘子さんから、嬉しいお知らせが届きました。
エッセイに登場している劉長生さんのところに、このエッセイを読んだという人が劉さんを探して訪ねて来られた!のだそうです。
劉さんは、その人を、てっきり松本さんの知人と思われたそうですが、松本さんはその人を知らない…ということで、びっくり。劉さんによると、その人は日本から来た人らしかったとのこと。まだ、5月号が出てひと月と経たないうちに、日本からはるか離れたブラジルの地で、本誌を読んだという人がやって来られるなんて、不思議なことだなーと思いました。
神様に感謝します!(か)
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by kumoniji7 | 2012-05-09 14:38 | 孤児院

ヨーロッパからのお客様

「サンレモ・エルサレムの平和の祭典」のためにヨーロッパから来日中の講師の方々が、日曜日の夜の礼拝に来てくださいました。
会衆賛美の時、日本語の賛美(やすらぎの歌)ですが、ご臨在の中、ともに手を上げ、主を賛美していらっしゃいました。
賛美の後の預言のことばで、孤児院のことが語られたのですが、イスラエルのことではなく、孤児院のことが語られたなぁと思っていたら、講師の方のお一人は、孤児のための働きをされていることが後でわかり、印象的でした。(か)
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by kumoniji7 | 2012-04-24 15:37 | 孤児院