白馬キャンプ&ゴスペルグループコンテスト決勝大会!インタビュー①

f0145106_1533575.jpgさてさて、月刊誌j紙面でもお約束しておりました
やすらぎの歌各賞&グループコンテスト決勝大会インタビュー特集
ですよ!!

まずまず、紙面では泣く泣く割愛させていただいた<やすらぎの歌各賞>の方々へのインタビューから!!

それでは、今年度のやすらぎの歌大賞!!米澤輝美さんのインタビューから!!

-まず、受賞の感想からどうぞ!

(米澤さん)びっくりしました!初めは選考段階で落ちているということを聞いていました。それがイスラエルチームで歌われていて、(7集に)当選すると聞いて、神様の力を感じて感謝しています。ずっと、賛美を作ってみたいと思っていたのですが、あまり祈っていたわけではありませんでした。でも7集ということで祈ったのですが、その祈りの答えだと思います。

ーこの曲はどのようにして生まれたきた曲ですか?

(米澤さん)自然の中にいるときと賛美の中にいるときに、神さまを感じます。神さまから、自然も含めて全てをいただいたんだと思い、それをありがとう!という思いで生まれてきたました。

ーこの歌で、一番「ここを聞いてほしい!」という部分は?

(米澤さん)「心からの賛美を」という部分もあるのですが、私は歌うのに壁があって、昔はピアノだけ、歌わない、という感じで、「輝美ちゃんの声は小さい」とも言われていました。でも、神様が下さった声なのに、神さまのために用いないのは神様が喜んでいないのでは、と思いました。この声を与えてくださったのも、心を与えてくださったのも神様という思いがあって、「この声で」という部分は、与えてくださったもの全部使って、ほめたたえたいという思いの部分です。

ー初めてオリジナルを作り始めたきっかけは?

(米澤さん)アンテオケに来て、グループを作って、「オリジナルで賛美したい!」という思いから、はじめて賛美を作りました。

ー路上でのこの歌の反応はどうですか?

(米澤さん)この歌を歌っていると、他の歌より、子供たちが集まってきます。

ー「みんなの歌」とか向いているかもしれないですね!おもしろそうですね!!
 これからのビジョンはありますか?


(米澤さん)海外にも行ってみたいです!

ーありがとうございました!!
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by kumoniji7 | 2008-08-25 15:36