
昨日、嬉しいことがありました。
雲の間にある虹出版では、
歌集やすらぎの歌1~8集を取り扱っているのですが、いっきに1~8集とさらには、CD1~3集を買ってくださった方がおられました。
神様に祈っていた答えです。
なぜ、特別に祈っていたか、ということですが、
やすらぎの歌という歌集は現在、11集まで出ております。そして、9~11集は、荒地に川ミュージックという会社で取り扱っています。
というのも、以前、雲の間にある虹出版の一部門として存在していた荒地に川ミュージックが、独立して、1つの会社となり、独立する前の商品は、雲虹の商品としてまだ残っているのです。
新しく出ている歌集を購入される人は多いですが、その前のものをそろえたい、という人は、そう多くはなく・・・。
ですので、そういう注文が与えられるようにお祈りしていました。
歌集『やすらぎの歌』1集~8集にも、沢山素晴らしい曲があります。
(ミカエル)


先週、スタッフの方から珍しいお菓子の差し入れ頂き、アップするのを忘れてしまったので、アップします。
おいしかったです。
(ミカエル)
『 私は山に向かって目を上げる。私の助けは、どこから来るのだろうか。
私の助けは、天地を造られた主から来る。 ~聖書(詩篇121篇1,2節)~ 』今日は、月刊誌「雲の間にある虹」2011年10月号に載っている証しの著者の方から、電話があり、
この月刊誌を使いたいとのことでご注文をいただき、お送り致しました。
どんな内容か、ちょっとご紹介したいと思います。
‘息子さんが生後11ヶ月でてんかん脳性まひでこのままではハイハイもできませんと診断されました。
しかし、神様に祈ると確信と希望が与えられました。神様のみわざは、私たち家族の想像をはるかに超えたものでした。 ~月刊誌「雲の間にある虹」2011年10月号より~’
と始まり、壊死した一部の脳が回復し、すっかり治ったことが書かれています。
普通は、いやされないので、信じられない人もいるかもしれませんが、私は所属している教会で、治る前と治った後の現在の状態も、自分の目で見ていて、書いてあることは全て真実のことです。
他に脳障害が治った方もいます
(小冊子「私はいやされた!Vol.1」に載っています。)いやされないで神様の栄光があらわされることもありますが、心のいやし、体のいやしを通して、今も生きて働く神様の愛と栄光を知ることが出来ます。
『 教会はキリストのからだであり、いっさいのものをいっさいのものによって満たす方の満ちておられるところです。 ~聖書(エペソ人への手紙1章23節)~ 』『 イエス・キリストは、きのうもきょうも、いつまでも、同じです。~聖書(ヘブル人への手紙13章8節)~ 』(ミカエル)

上の写真は、ウィーンのタクシーだそうです。(撮影:父)
日本でも観光地には、人力車があったりするので、観光客を乗せるためと思いますが、動物好きの私には、日常ですぐ馬が見れるのはいいなぁと思います。 自由がなさそうでかわいそうな気も、ちょっぴりしますが・・。
通常私達が使う、タクシーでもバスでも、電車でも乗用車でも、ウィーンの馬車でも、私達はずっと乗っていることは出来ません。(当たり前ですが)
でも、本当に私達の全てを背負い、この地上の命が終わるまで、ずっと背負って共にいてくださる、そんな方が私の信じている神様です。
『 あなたがたが年をとっても、わたしは同じようにする。あなたがたがしらがになっても、わたしは背負う。わたしはそうしてきたのだ。なお、わたしは運ぼう。わたしは背負って、救い出そう。
~聖書(イザヤ書46章4節)~ 』
今日は東京は良い天気です。
←鳥の巣発見!
『 すべて、疲れた人、重荷を負っている人は、わたしのところに来なさい。
わたしがあなたがたを休ませてあげます。
~聖書(マタイの福音書11章28節)~ 』(ミカエル)

事務所で使っている印刷機は、長~いお付き合いで、12年目です。
時々、調子が悪く、これはもう無理かな…と思うこともよくあります。
そんな時、神様に、印刷機の不調を感謝し、動くようにと祈ります。
そうすると、何かしたわけでもないのに、再び動いて、印刷できます。
今朝もまたそうでした。
トラブル発生でうまく動かない印刷機を前に、しばらくあれこれ実際的に対応するのですが、それでもうまくいかない…。そこで、始める前に祈っていなかったと、気づかされ、改めてお祈りしたら、その後はスムーズに動きました!
トラブルを通しても、神様により頼むようにと、教えてくださっています。
感謝です!(か)

上の写真は、父が先日、ドイツに行った際に撮った写真です。
ハングライダーをやっている人がいたそうです。
写真を見て、万が一、雪の上なら落ちても痛くないかな、と思い、1度はやってみたいなぁと思いました。
私は、冬といえば、子供の頃からスキーでした。
車で3時間くらいで行けるので、毎年当たり前のように、連れて行ってもらっていました。
私は、子供の頃、父の趣味は仕事だと思っていたほどに、父は、仕事、仕事の毎日でした。
そして、たまに休みになると、必ずいろんなところに連れて行ってくれました。
大人になってから、弟と「子供の頃は、いろんなところに連れて行ってもらうのが、当たり前で、どこの家でもそうだと思っていたけれど、考えてみたら、毎回友達も一緒にいたよね。」と話しました。
仕事と家族のことに一生懸命で、なんの趣味もなかった父ですが、今は再婚したドイツ人のヨハンナさんとヨーロッパ旅行や写真を撮ることを楽しんでいます。
私は、ヨハンナさんとの結婚を導き、全ての状況を与えてくださった神様と、父を大事にしてくださっているヨハンナさんに、心から感謝しています。

母が天国にいった時には、祖母のお世話など沢山の苦労をした母の死を、父のせいと思い、私は父を責め、自分の傷はずっと癒されないと思っていました。
人の内側には、神様でないと埋まらない部分と、神様でないと癒すことが出来ない傷がある、と私は思います。
『 しかし、彼(イエスキリスト)は、私たちのそむきの罪のために刺し通され、私たちの咎のために砕かれた。彼(イエスキリスト)への懲らしめが私たちに平安をもたらし、彼(イエスキリスト)の打ち傷によって、私たちはいやされた。 ~聖書(イザヤ書53章5節)~ 』
「雲の間にある虹出版」の事務所がある文京区では、雪は、ほとんど残っていません。
左の写真は、事務所があるビルの前の花屋さんです。
(ミカエル)
今日は東京は、雪です。
もっときれいな景色になるかと思ったら、雪は水っぽく、降った後はまるで雨のあとでした。
私は寒いのがとても苦手なのですが、雪の景色は好きです。
以前、雪が降って来たので喜んだら、東北の人に「雪が、きれいに見えない人もいるんだよ。降ってくるとがっくり来て、ゴミが降ってくるようにしか見えない、という人もいるんだよ。」と言われました。
雪が沢山降るところでは、雪かきとか、私のはかり知ることが出来ないほど、いろいろ大変なことがあったりして、雪を見て、悲しく傷ついた出来事を思い出す人もいるということで・・・
小さなことですが、見る人によって同じものが違って見えるものだと改めて思いました。
生きている時代や場所によって、人の価値観は大きく変わるものですが、昔も今もいつまでも変わることがない聖書の言葉を信じています。
『この天地は滅び去ります。しかし、わたしのことばは決して滅びることがありません。 ~聖書~ 』
(ミカエル)