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雲虹 ♪くもにじ♪ 日記
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もう原稿が…、は、早いです。
月刊「雲の間にある虹」にマーリン・キャロザース師の自伝Prison to PRAISE のマンガ「牢獄から賛美へ」へ執筆くださっているまどかまこさん、いつも原稿を遅れることなく、早め早めに仕上げてくださいます。
原稿を督促した覚えがありません。
(事前にいついつでもいい?と聞かれて、もうちょっと早くに…とお願いしたことは、1,2回ありますが)
近々今後の作品準備のため短期取材の旅に行かれるとのことで、今週の日曜日に次号のご原稿をいただいたと思ったら、なんと一週間とたたぬ昨日、もう次の次の号のご原稿をくださいました。
びっくりです。
本当にいつもいつも期限を守るというより、先取りで早め早めで、爪の垢をたくさんいただきたくなります。(か)

いただいたご原稿が入っています。
掲載をお楽しみに!
# by kumoniji7 | 2012-05-26 13:56 | 月刊「雲の間にある虹」
98 現役で頑張ってます。
事務所に1台だけ残った98のPC。
現役で頑張っています。
XPのPCがないわけではなく、切り替えようとしたのですが、新しいPCとプリンターの相性の問題か?同じ印刷設定にしても払込用紙の印刷位置がプロに頼んでもどうしても調整し切らず、そのため続投となりました。
よく働いてくれています。守られています。感謝です。
そうは言っても、調子の良いうちに世代交代を進めなければ!(か)
# by kumoniji7 | 2012-05-26 12:08 | 感謝
お詫びと訂正
お詫びと訂正を申し上げます。

月刊「雲の間にある虹」2012年6月号に、「ピーター・ナウン先生」のお証しを掲載しましたが、
お名前の表記に誤りがありました。申し訳ございませんでした。
正しくは、ピーター・ナム先生(Rev. Peter Nam)です。

お詫びして訂正申し上げます。(か)
# by kumoniji7 | 2012-05-25 17:45 | 月刊「雲の間にある虹」
運動
今日は、ムシムシしているので、だるいとスタッフのMSさんが言われています。

私は今日は、何年かぶり(?)にふくらはぎがつってしまいました。 すごく痛くてびっくりしました。

事務所に来ましたら、カリウムが足りないとつるらしいと聞いたのですが。
ちょっとインターネットで調べてみたら、運動不足や水分不足や、マグネシウム・ビタミンEの不足とかいろいろ書いてあって、よくわかりません。


ボーダーコリーのダビデくんのように、もっと運動しないとダメでしょうか・・・


ミカエル
# by kumoniji7 | 2012-05-25 15:02 | 感謝
さつき
事務所に来る途中にある日本サッカー協会のさつきが満開です。
さつきかつつじか、どちらかと思いましたが、さつきという呼び方は、さつきつつじの省略なので、つつじであることには違いないのでした。(か)

# by kumoniji7 | 2012-05-25 10:39 | 感謝
永遠の愛

もし、あなたの人生の全てを知っておられる方がいたら、どうしますか?

あなたの過去も、未来も、全て知っていて、
そして、あなたの幸せを誰よりも願い、本当に愛しているという方がいたら・・・

どうしますか?

占い師ではありません。 何かの犠牲と交換でもありません。

『 あなたを贖い、あなたを母の胎内にいる時から形造った方、主はこう仰せられる。
「わたしは万物を造った主だ。わたしはひとりで天を張り延ばし、ただ、わたしだけで、地を押し広げた。 ~聖書~ 』

 『 永遠の愛をもって、わたしはあなたを愛した。 ~聖書~ 』


神さまの愛を知っているクリスチャンの方が、「神の声ってどうやって聞くの?」と言われることがあります。
自分を愛してくださっている神さまが、自分になんと語っているか、知りたいと思うのは、当然です。

また、以前、キリスト教ではない宗教を信じている方から、電話で本の問い合わせがあり、その時、聞かれました。
「神の声が本当に聞けるの?」
その方は、雲の間にある虹出版の事務所まで、車で本を買い付けに来られました。


罪を悔い改め、イエス・キリストの十字架を信じたならば、私たちは神の子ですから、神さまの声を聞くことが出来ます。

詳しくは、単行本「御声に聞き従う」(パウロ秋元著)単行本「御声に聞き従う第2章」(パウロ秋元著) をご覧ください。


ミカエル
# by kumoniji7 | 2012-05-24 18:13 | カリスマ
言語
雲の間にある虹出版では、単行本「預言」(パウロ秋元著)の英訳本を近々出版する予定です。

電子書籍は、アストンショップで販売しております。








ところで、スタッフ(営業)のイスラエル真理子さんは、下関のご出身で、下関弁でいつもしゃべっています。
今日、一緒に会計のお仕事をしてくださっているイスラエル今村牧師は、んん?
「たまに少し、イントネーションが違うのですが・・・」と聞きましたら、「いろんなところが混ざっちゃって、自分でもどこだかわからな~い。」とのことです。

福岡ご出身なので、博多弁、久留米にもいたことがあって久留米弁、そして長崎弁・・・、とのことで・・・

そのうち、雲の間にある虹出版の出版物、「方言に翻訳した物を」というご要望が来るかもしれない・・・? でしょうか。。。

ミカエル
# by kumoniji7 | 2012-05-24 17:16 | カリスマ

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